製品

「うちには狙われる情報はない」
「そもそもうちは狙われない」
 と、まだ思っていませんか?

2015年、企業規模に関わらず、多くの企業でセキュリティ事故が多発し、中には経営危機に直面している企業があります。
今日の経営にはコンプライアンス、企業の社会的責任、および事業継続性の観点から、企業の情報セキュリティ状況を把握し、リスクを適切に管理することが求められています。

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大企業をはじめ、中小企業でも被害が発生している情報漏えいをはじめとしたセキュリティ事故の被害額は増加の一途をたどっています。
「取引先やお客様の情報」、および「組織の機密情報」等の保護はすべての企業が直面している問題です。
また、業務時間中におけるコンピュータの私的利用等により、意図しない情報の漏えいや生産性の低下等も社会問題となっています。特に一部社員の生産性の低下はコストが増加するとともに、他の社員のモチベーションが下がる等、組織全体に悪影響を及ぼす要因ともなります。
イージスシステム(eGISシステム)はそのようなリスクをかかえる組織にとって非常に効果的なソリューションです。

コンピュータ利用状況の可視化のしくみ

①お客様のコンピュータの利用状況等を暗号化し
 インターネットを通じてイージス社のサーバに送られます。

②送られてきたお客様のデータを
 イージス社で、保管および分析します。

コンピュータ利用状況の可視化のしくみ

③必要に応じて当社セキュリティ分析専門エンジニアよりメール通知、
 またはレポートでご報告します。

 

 

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