脆弱性診断の流れについて
診断事前準備
<STEP1>
概算見積日程調整
①【お客様】お見積りに必要な情報とご希望スケジュールのご提供
②【eGIS】概算金額とご提供頂いたスケジュールでの対応可否を確認
<STEP2>
正式見積
①【お客様】Webアプリ診断の場合はWebアプリ情報のご提供
②【eGIS】ご提供頂いた情報をもとに対象数を調査
<STEP3>
事前準備
①【eGIS】注意事項・ヒアリングシートのご連絡
②【お客様】注意事項のご確認・ご対応、ヒアリングシートのご記入
診断実施・ご報告
<STEP1>
診断実施
①【お客様】緊急時のご対応システムに関する質問へのご対応
②【eGIS】診断の実施
<STEP2>
報告書
①【eGIS】報告書の作成・提出
②【お客様】報告書を納品物としてご検収検出された脆弱性への対応
<STEP3>
再診断(オプション)
①【お客様】緊急時のご対応、システムの関する質問へのご対応
②【eGIS】対策の有効性の確認